Set in Stone

Set in Stone

コンテンポラリーなブランドの象徴を讃えて。

バリーの長年にわたる靴作りの伝統と卓越したデザインにインスピレーションを受けた1851メタルパーツは、コンテンポラリーなブランドの象徴であり、連結した「B」のディテールでブランド創業の年を讃えています。

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「日常生活を取り巻く儚さを結晶化する試み、それがこの作品です。」

Alessandro Piangiamore

このメゾンの新たな象徴を讃え、バリーはイタリア人アーティストのアレッサンドロ・ピアンジャモーレとコラボレーションを行い、アート作品の制作を依頼しました。作品には、彼のユニークかつ創造的な表現方法と制作過程、1851メタルパーツ、2020秋冬コレクションのテーマからのインスピレーションが融合します。

「Set in Stone(セット・イン・ストーン)」と題されたピアンジャモーレの作品は、特徴的な素材感のコンクリートに自然の儚い美しさを結晶化したもの。自然と人工物の調和のとれたシナジーを生み出しています。作品全体にさりげなく配置された1851メタルパーツは、花びら、葉っぱ、枝葉とともに永久保存されています。

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「Set in Stone」は、2020年10月よりBally Hausで展示されます。

Bally Haus
Via Montenapoleone 29
20121 Milan
Italy

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