Bally x Swizz Beatz

The Bally Collective, curated by Swizz Beatz

「あのバリーが戻ってきた!」―自身のInstagramでそうコメントしたのは、グラミー賞受賞音楽プロデューサーのスウィズ・ビーツ。スウィズとバリーは熱い対話を重ね、アーティスティックなコラボレーション「The Bally Collective, curated by Swizz Beatz」を実現しました。シューズ、アクセサリー、レディ・トゥ・ウェアのコレクションには、スペイン人アーティスト、リカルド・カヴォロの多彩なモチーフのアートを採用。アーティストとのコラボレーションに力を注ぎ続けるバリーの姿勢、そしてアート、音楽、スタイルを起業家として支援するスウィズ・ビーツの世界的な活動を体現しています。

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メンズ ウィメンズ

bally x swizz beatz collection

bally x swizz beatz collection
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リカルド・カヴォロ

アーティストのご紹介:
リカルド・カヴォロ

バルセロナを拠点に活動するスペイン人アーティストのリカルド・カヴォロ。スウィズ・ビーツに出会ったのは、ビジュアルアートと音楽、そしてアート支援者とをつなげることを目的とした移動式の体験型プラットフォーム「No Commission」がきっかけでした。カヴォロのプリント作品は、内なる野性の解放を自ら解釈したもので、コレクションではシュールなイラストレーションが躍動しています。「何の制約もなく自由に創作する―それが意味するのは、我々の内側に潜む野性とともにアートを生み出すということ」とカヴォロは語ります。「この動物のキャラクターは、神々やシャーマンのようなもの。トーテムのように、自らに潜む野性的精神を表しています。」


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